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2019-05-16
その他一般

テクノストラクチャー工法について

 

 テクノストラクチャー工法

 

1テクノビーム

パナソニック独自の『テクノストラクチャー工法』で建てる木造住宅。

それが『テクノストラクチャーの家』。

木と鉄を組み合わせ強度を高めた梁『テクノビーム』を採用。

さらに梁と柱との接合部にもオリジナルの金具を用いて、家の躯体を強化しています。

テクノビーム

     テクノビーム                 オリジナル金具

 

2構造計算

2階建て以下の木造建築では義務化されていない構造計算を、1棟ごとに実施。

確かな安全性を実現し、地震などの災害に対する大きな安心をプラスした住まいです。

構造計算・耐震性能の実証

  地域性も考慮した構造計算         実物大の住宅で耐震性能を実証
                              ※500㎡以下の場合

 

3施工品質

『テクノストラクチャーの家』は、パナソニックの施工認定を受けた

テクノストラクチャー工法採用ビルダーだけが建設・販売できます。

所定の研修を修了し、認定を受けた施工管理者が現場を管理するのも特徴。

確かな施工で確かな品質をお届けします。

施工品質

  常に新しい知識の習得や            確かな品質をお届けするため
  技術の向上に努める               責任施工を実施

 

耐震等級3

耐震等級は住宅の耐震性能を評価する表示制度で、等級は1~3まで。

最低ラインの等級1は建築基準法の耐震基準を満たす

『震度6強で、損傷は受けてもつぶれない』というレベル。

大きな地震時に身を守れたとしても、地震後に暮らし続ける家としては不安が残ります。

テクノストラクチャーでは、消防署など重要な建物と同じレベルの耐震等級3

(建築基準法の耐震基準の1.5倍の地震力に耐える強さ)を推奨します。

耐震等級3

テクノ設計対応